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    スマートフォンの画面を見続けなくてもPokémon GOで遊ぶことができるデバイス。「周囲にポケモンが現れた」「ポケストップがある」という 情報をランプと振動で知らせてくれる。ボタンを押すことでポケモンの捕獲を試みたり、ポケス トップで道具を入手したりできる。

    これで、スマートフォンを見続けることなく、家族と一緒にお散歩したり、ジョギングしたり、お出かけできます。

    ポケストップの近くに来るとPokémon GO Plus本体が振動し、ランプが青く点滅。ボタンを押すと、ポケストップに立ち寄り、道具を手に入れることができる。どんな道具をいくつ手に入れたかは「ぼうけんノート」で確認できるほか、スマートフォンの通知機能でも確認が可能。 ポケストップの近くを通ると、Pokémon GO Plus がランプの色と振動パターンで教えてくれる。またそこでボタンを押すと道具を手に入れることができる。さらに、近くにポケモンが出現するとPokémon GO Plus本体が振動し、ランプが緑に点滅。ボタンを押すと、ポケモンを捕まえるためにモンスターボールを投げてくれる。捕獲に成功したか失敗したかは、ランプの色・点滅と振動のパターンで判別することができる。

    と、便利な機能が満載。

    そしてPokémon GO on Apple Watch も発表となった。移動距離と消費カロリーが表示され、どんなポケモンが自分の周りにいるのかもチェックできる。もちろん値段も機能もPokémon GO Plusよりお高いものとなっている。

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  • Hanabee

    これらの張り紙は不忍池弁天堂の手洗い場のところに掲示されているものらしい。 内容は厳しいものとなっている。 7月スタートのピーク時ほどではないにせよ、上野・不忍池は多くのプレーヤーが集まるポケモンの巣窟。 同様の事例は所々で問題となっているので、禁止とされるのが良いのか、共存できる善処策を考えるのが良いのか、今一度マナーに関して考えてみることも必要だと思う。

    本来ならば、NIAが先導をきってマナー向上のための呼びかけや働きかけをすべき問題だと思うが、それに期待していいのかはまた別の問題。 お寺サンの言い分は迷惑行為だというものだが、これがもし入場料収入なりを得ているのであれば、逆に大喜びしていたであろうし、なんとも説得力に欠ける通告書だ。 しかも境内のすぐ目の前まで露天商がならび、席とテーブルを置いてビールやおつまみの販売までしているのだから、そこで飲酒禁止はあるまい。

    どうすれば上手くいくのだろうね?

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  • Hanabee

    いよいよ8月。東日本では、花火の本格的なシーズンである。人ごみの中では周りに迷惑を及ぼすので、ぽけぽけすることはあきらめよう。ただし観覧場所で座ったら遊んだっていい。アプリ内のカメラを使うと、画損の保存先がどこになったのか探すのに一苦労したが、ファイル>画像 の階層で写真を見つける事ができる。ポケモンは下の方にとどまるのが好きらしく、なかなか上にジャンプしてくれないので花火と一緒に撮影するにはコツがいる。上手く撮影できる方法があるのならば是非とも伝授願いたく思います。ぐらっちぇ♪ 

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  • Hanabee

    Vixole が発売を計画しているスマートスニーカーには、LEDライトスクリーンと9つのセンサーが埋め込まれている。一体何をするのかというと、この靴はスマホと連動してポケモンが見つかると振動とLEDライトによってプレーヤーにポケモンの居場所を知らせてくれる、というものだ。現在のモデルはプロトタイプで、キックスターターでキャンペーンを展開中。この靴の履き心地が気になるところではあるが、はたしてこれを市場は受け入れるのであろうか。期待して見守ってみよう。

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  • Hanabee

    事情通によると、現在Nianticでは規約違反を犯したアカウントの削除作業に追われているいるそうだ。この場合、たとえポケコインの残高があろうとも手元に戻ることはない。

    2016年7月31日 14時28分


                           

    Niantic, game developer of Nintendo's smash hit Pokemon GO, Chief Executive John Hanke speaks during an interview with Reuters in Tokyo, Japan July 15, 2016. REUTERS/Toru Hanai

        


    「ポケモンGO」を手掛けるNianticのジョン・ハンケCEOは、PokeVisionやPokeRadarといったサードパーティ製ツールに否定的な考えを示し、近いうちに何らかの対策を取ることを示唆しました。これらのツールは、「ポケモンGO」を起動せずともポケモンの正確な位置が分かるため、一部ユーザーの間では必須ツールとして重宝されています。


    「ええ、私は嫌いです。面白くないですね」と、率直にPokeVisionなどのサードパーティ製アプリに対する感想を語るのは、「ポケモンGO」の生みの親であるジョン・ハンケ氏です。

    (ツールを使っている)ユーザーは自分自身のことを傷つけているんですよ。なぜってゲームから楽しみを奪い取ってしまうものですから。データを抜こうと我々のシステムをハッキングしているだけでなく、規約違反を起こしているんです。

    そもそも、こういったツールが流行る一因は、ゲーム内の足あとシステムが機能していない――さらにアップデート後には削除された――ことにあるはずですが、あく ……




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